KurageKurage 質問主意書アシスト

「鳩山邦夫法務大臣 「冤罪」発言」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年2月21日〜2008年2月21日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松野信夫)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年2月21日 松野信夫 答弁 2008年2月29日
参議院 第169回 第46号
質問: 鳩山邦夫法務大臣は、本年二月十三日の検察長官会同で「氷見事件は人違いでございますから冤罪ということでありましょう。志布志事件は、冤罪と呼ぶべきではないと私は考えております」と発言したこと(以下「前記発言」という。)が大き…
答弁: 一について お尋ねの「冤罪」については、法令上の用語ではなく、政府として、「冤罪」の定義について特定の見解を有しているものではない。 二について 御指摘の「志布志事件」については、平成十五年四月施行の鹿児島県議会議員選挙…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「鳩山邦夫法務大臣 「冤罪」発言」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年3月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月25日
衆議院 第169回 第188号
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第89号
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月25日 松野信夫 答弁 2008年2月5日
参議院 第169回 第9号
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月7日
衆議院 第169回 第126号趣旨が明らかではない ×1
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月25日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第110号
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月5日
衆議院 第169回 第28号検討してまいりたい ×1
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月19日
衆議院 第169回 第64号
「鳩山邦夫法務大臣の「冤罪」発言に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月25日 松野信夫 答弁 2007年11月2日
参議院 第168回 第31号個別の事案 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。