KurageKurage 質問主意書アシスト

「Go To トラベル事業 新型コロナウイルス感染拡大」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2020年12月1日〜2020年12月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
1件
お答えすることは困難 1、趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2020年12月1日 山井 和則(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月11日
質問: 二〇二〇年末にむけて新型コロナウイルス感染症の感染拡大が懸念される中で、Go To トラベル事業の継続について様々な議論が行われています。 そこで以下の通り、質問します。 一 Go To トラベル事業は、観光業や飲食店か…
答弁: 一について お尋ねの「Go To トラベル事業」については、令和二年九月十一日の新型インフルエンザ等対策有識者会議新型コロナウイルス感染症対策分科会(以下「分科会」という。)の「GO TOトラベル事業及び県を越えての人の…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2020年12月1日 山井 和則(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月11日
質問: 二〇二〇年末にむけて新型コロナウイルス感染症の感染拡大が懸念される中で、Go To トラベル事業の継続について様々な議論が行われています。 そこで以下の通り、質問します。 一 Go To トラベル事業は、観光業や飲食店か…
答弁: 一について お尋ねの「Go To トラベル事業」については、令和二年九月十一日の新型インフルエンザ等対策有識者会議新型コロナウイルス感染症対策分科会(以下「分科会」という。)の「GO TOトラベル事業及び県を越えての人の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「Go To トラベル事業 新型コロナウイルス感染拡大」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2020年6月12日 西村 智奈美(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年6月26日
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2024年4月23日 村田 享子 答弁 2024年5月7日
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2020年11月27日 松原 仁(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月8日
衆議院 第203回 第56号
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2021年2月18日 浜田 聡 答弁 2021年3月2日
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2020年9月16日 小宮山 泰子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年10月2日
衆議院 第202回 第11号趣旨が明らかではない ×1
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2020年12月3日 浜田 聡 答弁 2020年12月15日
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2021年2月10日 山井 和則(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年2月24日
「Go To トラベル事業と新型コロナウイルス感染拡大の因果…」に近い
提出 2020年12月3日 浜田 聡 答弁 2020年12月15日
参議院 第203回 第29号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

下書きは、論点の語が3つまで・全部で40字までのときに作れます。