まず7日以内にすること
葬儀の前後に済ませる。ここを外すと火葬ができない。全3件。
死亡届と一体の用紙で、これが無いと死亡届も火葬許可も出せない。保険金の請求などで何度も使うので、窓口に出す前にコピーを5枚ほど取っておく。あとで…
7日以内死亡届
起算日は亡くなった日ではなく、亡くなったことを知った日(戸籍法86条1項)。離れて暮らしていて数日後に知ったなら、そこから7日。多くの解説が「死…
死亡届と同時火葬許可申請(火葬許可証をもらう)
市区町村長の許可が要る(墓地埋葬法5条)。火葬のあと、許可証は火葬済の証印が押されて返ってくる。これが埋葬(納骨)に要るので失くさない。死亡から…
ほかの時期
該当するものだけを見たいときは、故人の状況から調べると、要らない手続きが消えます。
自分のサーバーに置く
このシステムのオンプレミス版
PHP1ファイルとSQLite1本だけです。データベースサーバーも常駐プロセスも要りません。自分の地域の葬祭費の金額や窓口の課名を足して使えます。手続きのデータは1つのファイルなので、事務所の方が自分で直せます。
ソースコード(MIT)・手続きデータ・条文を取り直すPython・自己テスト同梱。改変も再配布も自由です。
