Kurage 質問主意書アシスト

「「北西太平洋における生物資源 保存」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2014年4月17日〜2014年4月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2014年4月17日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年4月25日
衆議院 第186回 第128号
質問: 二〇一二年九月八日、当時の野田佳彦内閣総理大臣とロシアのプーチン大統領は「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並びに不正な取引の防止のための日本国政府とロシア連邦政府との間の協定」(以下、「協定」とする。…
答弁: …控えたい。 二及び四について 政府としては、北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並びに不正な取引の防止に関連する事項について、ロシア連邦政府との間で必要な意思疎通を行ってきている。 三及び五について ロシ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「北西太平洋における生物資源 保存」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年12月6日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年12月13日
衆議院 第179回 第99号
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年8月24日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年9月2日
衆議院 第177回 第421号
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年11月11日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年11月22日
衆議院 第179回 第44号
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2022年6月14日 鈴木 宗男 答弁 2022年6月24日
参議院 第208回 第70号検討してまいりたい ×1
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年8月24日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年9月2日
衆議院 第177回 第420号
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年2月16日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年2月25日
衆議院 第177回 第72号趣旨が明らかではない ×3
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2011年5月16日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年5月24日
衆議院 第177回 第181号趣旨が明らかではない ×2
「「北西太平洋における生物資源の保存、合理的利用及び管理並び…」に近い
提出 2010年3月8日 小野寺 五典(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月16日
衆議院 第174回 第232号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。