KurageKurage 質問主意書アシスト

「『難民認定行政』 難民認定申請者」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年1月24日〜2008年1月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 保坂 展人)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年1月24日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月1日
衆議院 第169回 第23号
質問: …法第四三一条第二項)。この規定が存在することを承知しているか。また、冊子『難民認定行政』発行前にそのような規定があることを検討されたか。 4 難民不認定処分理由の公表にあたって、告知を受けた申請者に、開示の承諾を得たか。…
答弁: …である。なお、この二十六件及び二十八件について告知を行っていない理由は、難民認定申請者又は異議申立人が所在不明となっていること、又はこれらの者が所在不明となったが摘発等により発見された後に改めて調査をしていることによるも…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「『難民認定行政』 難民認定申請者」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2007年9月13日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年9月25日
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2007年11月7日 福島みずほ 答弁 2007年11月16日
参議院 第168回 第49号お答えすることは困難 ×1
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2004年12月2日 中村哲治(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年12月10日
衆議院 第161回 第70号検討してまいりたい ×1
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2003年3月31日 中村哲治(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年5月9日
衆議院 第156回 第43号趣旨が明らかではない ×1
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 1998年6月9日 北村哲男 答弁 1998年7月28日
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2008年6月16日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年6月24日
衆議院 第169回 第538号
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2016年6月1日 前川 清成 答弁 2016年6月10日
「『難民認定行政』と難民認定申請者の保護と人権に関する質問主…」に近い
提出 2025年4月23日 上村 英明(れいわ新選組) 答弁 2025年5月9日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。