KurageKurage 質問主意書アシスト

「わが国 排他的経済水域である小笠原諸島」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2018年7月18日〜2018年7月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2018年7月18日 松原 仁(無所属) 答弁 2018年7月27日
衆議院 第196回 第485号
質問: … rare-earth elements」が発表された。同論文によれば、わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島から二百五十キロメートル南下した海域の海底に、二千五百平方キロメートルに渡り千六百万トン超のレアアース…
答弁: 一の1について 御指摘の論文(以下「論文」という。)については承知している。 一の2について 論文が調査対象とした海域の位置とは異なるものの、論文発表前である平成二十五年度から平成二十七年度にかけて経済産業省及び独立行政…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「わが国 排他的経済水域である小笠原諸島」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2024年6月18日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月28日
衆議院 第213回 第185号お答えすることは困難 ×3
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2025年1月27日 松原 仁(無所属) 答弁 2025年2月7日
衆議院 第217回 第14号
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2012年6月20日 秋野 公造 答弁 2012年6月29日
参議院 第180回 第154号趣旨が明らかではない ×1
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2025年6月11日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月20日
衆議院 第217回 第246号お答えすることは困難 ×1
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2025年6月5日 浜田 聡 答弁 2025年6月17日
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2014年11月5日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年11月14日
衆議院 第187回 第63号趣旨が明らかではない ×1
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2025年6月17日 鈴木 庸介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
衆議院 第217回 第308号個別の事案 ×1
「わが国の排他的経済水域である小笠原諸島・南鳥島沖に存在する…」に近い
提出 2012年6月1日 佐藤 正久 答弁 2012年6月12日
参議院 第180回 第132号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。