KurageKurage 質問主意書アシスト

「タミフル 抗インフルエンザウイルス薬による異常行動」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2017年11月28日〜2017年11月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大西 健介)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2017年11月28日 大西 健介(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2017年12月8日
衆議院 第195回 第65号
質問: …を新たに発出した。 わざわざ追加の注意喚起を行ったことは、これまで政府がタミフル等抗インフルエンザウイルス薬の服用と異常行動との間の因果関係を認めていないことと矛盾するものではないか。 右質問する。…
答弁: タミフル等抗インフルエンザウイルス薬の服用と異常行動との間の因果関係については、先の答弁書(平成二十八年六月二日内閣衆質一九〇第二九〇号)一から三までについてでお答えしたとおりである。 また、御指摘の「通知」とは「抗イン…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「タミフル 抗インフルエンザウイルス薬による異常行動」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2016年5月24日 大西 健介(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年6月2日
衆議院 第190回 第290号お答えすることは困難 ×1
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2016年12月1日 大西 健介(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月9日
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2011年3月9日 藤井 基之 答弁 2011年3月25日
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2017年12月6日 山崎 誠(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2017年12月15日
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2013年5月31日 柏倉 祐司(みんなの党) 答弁 2013年6月11日
衆議院 第183回 第91号検討してまいりたい ×1
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2020年3月17日 舩後 靖彦 答弁 2020年3月27日
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2017年3月1日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年3月10日
「タミフル等抗インフルエンザウイルス薬による異常行動に関する…」に近い
提出 2021年2月1日 階 猛(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年2月12日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。