「ビザなし交流中止」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
11件
2015年5月18日〜2015年9月14日
答弁書あり
11件
提出者 1人(多い順: 鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
1件
趣旨が明らかではない 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(1件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三二五号)を踏まえ、質問する。 一 過去の質問主意書で、政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者の…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二五号)は、外務省欧州局において起案し、同省においてしかるべく決裁を経た上で、内閣として決定したものである。 二について お尋ねの「政府答弁書」が何を指す…
3. 過去の質問主意書(11件・新しい順)
衆議院 第189回 第431号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 以下、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第四〇一号)及び「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三八四号、三六七号、三四七号、三二五号)を踏まえ、再…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月三十一日内閣衆質一八九第三四七号。以下「三四七号答弁書」という。)一についてでお答えしたとおりである。 二について 先の答弁書(平成二十七年八月二十八日内閣衆質一…
衆議院 第189回 第401号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 以下、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三八四号、三六七号、三四七号、三二五号)を踏まえ、質問する。 一 過去の質問主意書で、「「政府答弁…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月三十一日内閣衆質一八九第三四七号。以下「三四七号答弁書」という。)一についてでお答えしたとおりである。 二について 先の答弁書(平成二十七年八月二十八日内閣衆質一…
衆議院 第189回 第384号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第三六七号)、「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第三四七号)及び「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三二五…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月三十一日内閣衆質一八九第三四七号。以下「三四七号答弁書」という。)一についてでお答えしたとおりであるから、お尋ねの「「政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者の官…
衆議院 第189回 第367号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第三四七号)及び「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三二五号)を踏まえ、再質問する。 一 前回質問主意書…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年七月三十一日内閣衆質一八九第三四七号。以下「前回答弁書」という。)一についてでお答えしたとおりである。 二について 前回答弁書及び先の答弁書(平成二十七年七月二十一日…
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第三二五号)を踏まえ、質問する。 一 過去の質問主意書で、政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者の…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十七年七月二十一日内閣衆質一八九第三二五号)は、外務省欧州局において起案し、同省においてしかるべく決裁を経た上で、内閣として決定したものである。 二について お尋ねの「政府答弁書」が何を指す…
衆議院 第189回 第325号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第三〇二号)並びに、「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第二八二号)、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第二…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりであるから、お尋ねの「政府答弁書を起案した者及び決裁を行った者」について、その官職氏名を明らかにす…
衆議院 第189回 第302号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二八二号)及び「政府答弁書」(内閣衆質一八九第二七〇号、二四八号、二三三号)を踏まえ、再質問する。…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりであり、政府としては、国会法(昭和二十二年法律第七十九号)第七十四条に基づく質問に対して誠実に答弁…
衆議院 第189回 第282号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「政府答弁書」(内閣衆質一八九第二七〇号、二四八号、二三三号)を踏まえ、質問する。 一 過去の質問主意書で、「政府答弁書」を起案し…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりであるから、お尋ねの「「政府答弁書」を起案した者及び決裁を行った者」について、その官職氏名を明らか…
衆議院 第189回 第270号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。 右と、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二四八号)及び「前々回答弁書」(内閣衆質一八九第二三三号)を踏まえ、再質問する。 一 前回質問主意…
答弁: 一について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十七年六月五日内閣衆質一八九第二四八号)一及び二についてでお答えしたとおりである。…
衆議院 第189回 第248号
質問: …避けることのないよう誠実な答弁を求める。 二 前回質問主意書で、「今回のビザなし交流中止につき、今後予定されているビザなし交流についても中止になるのか」と問うたところ、「前回答弁書」(内閣衆質一八九第二三三号)では、「……
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十七年五月二十六日内閣衆質一八九第二三三号。以下「前回答弁書」という。)は、外務省欧州局において起案し、同省においてしかるべく決裁を経た上で、内閣として決定したものである。 平成二十七…
衆議院 第189回 第233号
質問: 本年五月十五日から行われる予定だった第一回「ビザなし交流」が、急きょ中止になった。以下、質問する。 一 「ビザなし交流」中止の連絡は、ロシア外務省の誰から日本外務省の誰に連絡が入ったか。連絡が入った日時も踏まえ答えられた…
答弁: 一から四までについて 平成二十七年五月十三日午後五時頃(日本時間)、ロシア連邦外務省から在ロシア連邦日本国大使館に対し、ロシア側内部の調整が完了していないため、同月十五日から同月十八日までの四島交流及び平成十一年九月二日…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・4件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ビザなし交流中止」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「ビザなし交流中止に関する質問主意書」に近い
衆議院 第189回 第256号
「ビザなし交流中止に関する質問主意書」に近い
衆議院 第166回 第57号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。