Kurage 質問主意書アシスト

「ヤジ禁止」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2021年1月29日〜2021年1月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2021年1月29日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年2月9日
衆議院 第204回 第22号
質問: 令和二年四月七日の新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態宣言から、九か月を経過しようとしているが、その収束が中々見込めない中、令和二年末から感染者が爆発的に増加し続けている。このような状況が続いている中で、政府は対処療法…
答弁: 一について 国会の両議院の院内における発言の在り方については、国会の運営に関することであり、政府としてお答えする立場にない。 なお、政府においては、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(令和二年三月二十八日新…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ヤジ禁止」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年11月25日 松原 仁(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月4日
衆議院 第203回 第30号
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年3月4日 松原 仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年3月13日
衆議院 第201回 第97号趣旨が明らかではない ×1
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2021年5月19日 今井 雅人(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年5月28日
衆議院 第204回 第136号
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年5月29日 岡本 充功(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年6月9日
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年3月27日 松原 仁(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年4月7日
衆議院 第201回 第143号
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年4月3日 初鹿 明博(無所属) 答弁 2020年4月14日
衆議院 第201回 第159号お答えすることは困難 ×1
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2020年4月14日 松沢 成文 答弁 2020年4月24日
「ヤジ禁止に関する質問主意書」に近い
提出 2021年5月31日 浜田 聡 答弁 2021年6月11日
参議院 第204回 第76号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。