KurageKurage 質問主意書アシスト

「中古衣類 査定額決定後」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1948年1月27日〜1948年1月27日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小川 友三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1948年1月27日 小川 友三 答弁 1948年2月6日
参議院 第2回 第20号
質問: 一、政府は昭和二十二年春より中古衣類の査定価格を定めて査定証紙を売つておるが何程の収益があつたか発表すべきである、その収益は竹の子生活者の頭をはねた金額である、収益多ければ多い程、悪収入のバロメーターであるが、所見を問う…
答弁: 中古衣類千差万別であるため、その価格については是非とも価格査定を行ふ必要がある。 なお都道府県価格査定委員会において査定を行うにあたつては若干の経費を要するので、これを賄うに必要な限度のものを都道府県価格査定委員会規定の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「中古衣類 査定額決定後」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1947年8月4日 小川 友三 答弁 1947年8月12日
参議院 第1回 第22号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1948年4月27日 小川 友三 答弁 1948年5月7日
参議院 第2回 第102号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1950年12月11日 米原昶 答弁 1950年12月23日
衆議院 第10回 第15号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1947年10月9日 油井 賢太郎 答弁 1947年10月21日
参議院 第1回 第87号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1948年2月5日 小川 友三 答弁 1948年3月23日
参議院 第2回 第27号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1948年1月27日 小川 友三 答弁 1948年2月6日
参議院 第2回 第19号
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1947年9月29日 中西 功 答弁 1947年10月7日
参議院 第1回 第75号お答えすることは困難 ×1
「中古衣類の査定額決定後に関する質問主意書」に近い
提出 1947年7月7日 齋 武雄 答弁 1947年7月14日
参議院 第1回 第7号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。