KurageKurage 質問主意書アシスト

「二〇一〇年版外交青書における竹島 記述に対する韓国政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年4月9日〜2010年4月9日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年4月9日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月20日
衆議院 第174回 第375号
質問: 本年四月六日、鳩山由紀夫内閣は、二〇一〇年版外交青書を閣議決定した。その二十九頁に、「なお、日韓間には竹島をめぐる領有権の問題があるが、歴史的事実に照らしても国際法上も明らかに日本固有の領土であるという竹島についての日本…
答弁: 一から三までについて お尋ねについて、大韓民国外交通商部から遺憾の意の表明があり、これに対して、政府からは、大韓民国に対し、竹島の領有権に関する我が国の立場を申し入れたが、外交上の個別のやり取りの詳細を明らかにすることは…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「二〇一〇年版外交青書における竹島 記述に対する韓国政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2012年8月8日 佐藤 正久 答弁 2012年8月17日
参議院 第180回 第214号
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2008年9月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第13号
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2008年10月20日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月28日
衆議院 第170回 第139号
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2009年3月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月10日
衆議院 第171回 第173号
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2011年6月23日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月1日
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2010年8月6日 亀井 亜紀子 答弁 2010年8月20日
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2020年5月20日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年5月29日
衆議院 第201回 第202号
「二〇一〇年版外交青書における竹島についての記述に対する韓国…」に近い
提出 2008年6月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。