KurageKurage 質問主意書アシスト

「今日まで コロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米から」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2020年9月18日〜2020年9月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小西 洋之)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2020年9月18日 小西 洋之 答弁 2020年10月2日
参議院 第202回 第37号
質問: …ア国内などで感染拡大が生じていた三月上旬にしておくべきではなかったのか。今日までの日本社会のコロナ禍の国民生活、国民経済の苦しみは、この安倍内閣の欧米からの入国の全面禁止の遅れという空前の失策によるものではないか。 二 …
答弁: 一から三までについて 御指摘の「欧米からの入国を全面禁止」及び「欧米からの入国の全面禁止」は、法務大臣が、令和二年三月二十七日から当分の間、本邦への上陸の申請日前十四日以内にアイルランド、アンドラ、イタリア、エストニア、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「今日まで コロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米から」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2020年5月29日 岡本 充功(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年6月9日
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2021年6月11日 辻元 清美(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月25日
衆議院 第204回 第234号
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2020年4月7日 牧山 ひろえ 答弁 2020年4月17日
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2022年8月3日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第34号検討してまいりたい ×2
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2021年5月28日 岡本 充功(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月8日
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2021年1月21日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2021年2月2日
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2021年12月14日 早稲田 ゆき(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年12月24日
衆議院 第207回 第18号趣旨が明らかではない ×2
「今日までのコロナ禍が東京五輪開催に拘り欧米からの入国の全面…」に近い
提出 2021年5月28日 岡本 充功(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月8日
衆議院 第204回 第151号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。