KurageKurage 質問主意書アシスト

「公道カート 集団走行」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2025年12月12日〜2025年12月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松原 仁)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2025年12月12日 松原 仁(無所属) 答弁 2025年12月23日
衆議院 第219回 第184号
質問: 近年、都心部を中心に、いわゆる公道カート(道路交通法施行令(昭和三十五年政令第二百七十号)第二十二条第一号に規定するミニカー。)により集団走行する外国人観光客の姿が頻繁に見受けられるようになり、様々な問題点が指摘されてい…
答弁: 御指摘の「道路交通法施行令(昭和三十五年政令第二百七十号)第二十二条第一号に規定するミニカー」については、道路交通法(昭和三十五年法律第百五号)第二十六条及び第七十条の規定が適用されるところ、警察においては、これらの車両…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「公道カート 集団走行」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2017年6月5日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年6月13日
衆議院 第193回 第366号承知していない ×1
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2019年10月4日 中谷 一馬(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年10月15日
衆議院 第200回 第15号お答えすることは困難 ×2
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2025年6月3日 浜田 聡 答弁 2025年6月13日
参議院 第217回 第140号趣旨が明らかではない ×2
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2015年5月14日 初鹿 明博(維新の党) 答弁 2015年5月22日
衆議院 第189回 第232号お答えすることは困難 ×1
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2008年9月26日 河村 たかし(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月7日
衆議院 第170回 第41号承知していない ×2
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2025年12月12日 松原 仁(無所属) 答弁 2025年12月23日
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2015年7月16日 小西 洋之 答弁 2015年7月28日
「公道カートの集団走行に関する質問主意書」に近い
提出 2010年8月2日 浜田 昌良 答弁 2010年8月10日
参議院 第175回 第12号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。