KurageKurage 質問主意書アシスト

「北方領土問題 対ロ経済支援」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年7月2日〜2007年7月2日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年7月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月10日
衆議院 第166回 第445号
質問: …「新井氏」の発言として、「残念ながら、領土問題の環境整備と称して、日本は対ロ経済支援をするようになり、そこに鈴木宗男衆議院議員の活躍の舞台が用意された。東郷和彦氏(元外務省欧亜局長)、佐藤優氏(元外務省国際情報局主任分析…
答弁: 一について 御指摘の記事については、外務省として承知している。 二及び三について 我が国の対ロシア支援は、千九百九十一年十二月にソビエト社会主義共和国連邦が解体した後、新生ロシアの改革努力を支援することを目的として実施し…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方領土問題 対ロ経済支援」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年7月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月10日
衆議院 第166回 第444号
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年7月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月10日
衆議院 第166回 第446号
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年6月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月19日
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年5月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月15日
衆議院 第166回 第211号
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年1月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
衆議院 第166回 第20号承知していない ×1
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2007年5月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月1日
衆議院 第166回 第236号お答えすることは困難 ×3
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2024年2月20日 鈴木 宗男 答弁 2024年3月1日
「北方領土問題と対ロ経済支援の関係に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月31日
衆議院 第165回 第105号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。