Kurage 質問主意書アシスト

「北方領土返還に向けて 政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年10月26日〜2007年10月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年10月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月6日
衆議院 第168回 第159号
質問: 二〇〇七年十月二十六日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一六八第一三二号、以下「政府答弁書一」という。)及び同年同月二日に閣議決定された政府答弁書(内閣衆質一六八第二九号、以下、「政府答弁書二」という。)を踏まえ、以下…
答弁: …らの北方領土」二〇〇五年版の内容の編集過程において、北方領土問題に関する政府の考えをより適切に反映した表現にすることが望ましいとの観点から行ったものであり、同問題に関する政府の立場の変更を示すものではない。 三について …

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方領土返還に向けて 政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月26日
衆議院 第168回 第132号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第96号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月11日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年11月20日
衆議院 第173回 第70号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2015年4月30日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年5月12日
衆議院 第189回 第220号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2009年6月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月9日
衆議院 第171回 第483号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2019年2月22日 初鹿 明博(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年3月5日
衆議院 第198回 第57号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月26日
衆議院 第170回 第365号
「北方領土返還に向けての政府の考えの変遷に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第29号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。