KurageKurage 質問主意書アシスト

「北方領土返還要求行進に対する外務大臣 外務省幹部職員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年12月12日〜2008年1月7日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年1月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月15日
衆議院 第168回 第379号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第三二九号)及び「政府答弁書一」(内閣衆質一六八第三二七号)、「政府答弁書二」(内閣衆質一六八第三二八号)を踏まえ、再質問する。 一 二〇〇七年十二月一日に行われた、北海道根室市、根室管内の…
答弁: 一について お尋ねのとおりである。 二から四までについて 御指摘の「面会」(以下「面会」という。)においては、先方からロシア連邦との間の平和条約の締結に関する交渉の推進等に関する要望が述べられたのに対し、それぞれ高村正彦…
提出 2007年12月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月21日
衆議院 第168回 第329号
質問: 「政府答弁書」(内閣衆質一六八第二八六号)を踏まえ、以下質問する。 一 北方領土問題の解決を目指す上で、外務省と内閣府はそれぞれ具体的にどの様な責任を負い、どの様な役割を果たすことが求められているか説明されたい。 二 二…
答弁: 一について 内閣府は、北方領土返還実現に向けた外交交渉を後押しするとの観点から、国民世論の啓発を行っている。外務省は、日露間の最大の懸案である北方領土問題の解決に向け、択捉島、国後島、色丹島及び歯舞群島の帰属の問題を解決…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北方領土返還要求行進に対する外務大臣 外務省幹部職員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2007年12月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月21日
衆議院 第168回 第327号
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2008年1月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月29日
衆議院 第169回 第3号
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2008年2月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月12日
衆議院 第169回 第46号
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2007年12月3日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月11日
衆議院 第168回 第286号
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2008年2月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第81号
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2008年11月17日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月25日
「北方領土返還要求行進に対する外務大臣及び外務省幹部職員の関…」ほか1件に近い
提出 2008年12月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月12日
衆議院 第170回 第304号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。