KurageKurage 質問主意書アシスト

「北朝鮮による拉致問題 外務省HPにおける記述」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年1月14日〜2009年1月28日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年1月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月6日
衆議院 第171回 第63号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第二〇号)を踏まえ、再質問する。 一 「前回答弁書」では、人権侵害並びに国家主権侵害について、「政府として、邦人の人権が侵害されていると認識している事例としては、例えば、北朝鮮によって国民が…
答弁: 一について 拉致問題が我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であるとの認識を含む政府の立場は、外務省のホームページに掲載されている「パンフレット「北朝鮮による日本人拉致問題」」等に記述されている。 二について…
提出 2009年1月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月23日
衆議院 第171回 第20号
質問: 一 人権の定義如何。 二 人権侵害の定義如何。 三 現在政府において、邦人の人権が侵害されていると認識している事例はあるか。あるのなら、その具体的事例を挙げられたい。 四 国家主権の定義如何。 五 国家主権侵害の定義如何…
答弁: 一及び二について 人権とは、一般に、「人間が人間として生まれながらに持っている権利。(出典 広辞苑)」を意味するものとされている。人権侵害は、この権利が侵されることを指すものと考えている。 三について 政府として、邦人の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北朝鮮による拉致問題 外務省HPにおける記述」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」ほか1件に近い
提出 2015年4月13日 有田 芳生 答弁 2015年4月21日
参議院 第189回 第105号
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」ほか1件に近い
提出 2015年3月31日 有田 芳生 答弁 2015年4月10日
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」ほか1件に近い
提出 2008年9月24日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」ほか1件に近い
提出 2024年12月11日 有田 芳生(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年12月20日
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2008年10月15日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月24日
衆議院 第170回 第116号承知していない ×1
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2008年10月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月14日
衆議院 第170回 第78号
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2013年1月31日 有田 芳生 答弁 2013年2月8日
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2000年11月29日 清水 澄子 答弁 2001年1月16日
参議院 第150回 第17号
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2019年1月28日 有田 芳生 答弁 2019年2月5日
参議院 第198回 第2号個別の事案 ×1
「北朝鮮による拉致問題についての外務省HPにおける記述に関す…」に近い
提出 2007年8月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第10号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。