Kurage 質問主意書アシスト

「台湾 国交締結」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年11月8日〜2012年11月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 中津川 博郷)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年11月8日 中津川 博郷(改革無所属の会) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第37号
質問: …諸国との外交の困難に我が国が直面している今日、世界で最も親日的である隣国台湾との友好関係の重要性を、我が国はもっと真剣に考えるべきだと考える。 我が国は昭和四十七年、中華人民共和国と国交を樹立した際に、無情にも一方的に、…
答弁: 一及び二について 台湾との関係に関する我が国の基本的立場は、昭和四十七年の日中共同声明第三項を踏まえ、非政府間の実務関係として維持するというものである。 三について お尋ねの「パートナーシップ」の意味するところが必ずしも…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「台湾 国交締結」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2012年3月13日 大江 康弘 答弁 2012年3月23日
参議院 第180回 第61号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2014年2月10日 江口 克彦 答弁 2014年2月18日
参議院 第186回 第12号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2011年7月11日 江口 克彦 答弁 2011年7月19日
参議院 第177回 第227号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2016年5月11日 江口 克彦 答弁 2016年5月20日
参議院 第190回 第111号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2020年10月29日 熊谷 裕人 答弁 2020年11月10日
参議院 第203回 第8号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2023年11月10日 原口 一博(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年11月20日
衆議院 第212回 第34号
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2025年6月20日 浜田 聡 答弁 2025年7月1日
「台湾との国交締結に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月9日 大江 康弘 答弁 2011年8月19日
参議院 第177回 第256号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。