KurageKurage 質問主意書アシスト

「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子 配給統制」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1948年5月26日〜1948年5月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 岡村 文四郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1948年5月26日 岡村 文四郎 答弁 1948年6月11日
参議院 第2回 第124号
質問: 右両作物種子を配給統制せんとする計画あるやに伝えられているが次の事項につき質問する。 (一) 右両作物種子を飼料配給公団又はその他の方法をもつて配給統制を行わんとする計画ありや (二) 然りとすればかかる措置を講じなけれ…
答弁: 配給飼肥料の需給、その他の事情から飼肥料作物種子の需要は甚だしく増加しているが、供給がそれに伴わないため、種子の価格は昂騰し品質の粗悪なものまでが売買されている現況にある。又飼肥料作物種子は、その生産地が偏在していて必要…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子 配給統制」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1948年4月8日 岡村 文四郎 答弁 1948年4月23日
参議院 第2回 第56号
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1948年6月17日 岡村 文四郎 答弁 1948年6月27日
参議院 第2回 第137号お答えすることは困難 ×1
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1949年3月5日 橋本萬右衞門 答弁 1949年3月17日
参議院 第5回 第19号
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1950年1月28日 池田 恒雄 答弁 1950年2月7日
参議院 第7回 第24号お答えすることは困難 ×1
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1948年4月26日 小川 友三 答弁 1948年5月7日
参議院 第2回 第88号
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1948年11月16日 小川 友三 答弁 1948年11月30日
参議院 第3回 第12号お答えすることは困難 ×1
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1947年9月30日 岡村 文四郎 答弁 1947年10月7日
参議院 第1回 第77号お答えすることは困難 ×2
「国内産飼料作物種子及内外産緑肥作物種子の配給統制に関する質…」に近い
提出 1949年4月6日 小川 友三 答弁 1949年4月15日
参議院 第5回 第51号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。