KurageKurage 質問主意書アシスト

「国民年金第三号被保険者 障害年金」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年8月25日〜2011年8月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 田村 智子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年8月25日 田村 智子 答弁 2011年9月2日
参議院 第177回 第270号
質問: …われた日以降に特例期間が保険料納付済期間に算入されることになる。しかし、障害年金に関しては、本法律による改正後の国民年金法附則第七条の三の二各号に該当する第三号被保険者期間に障害の原因となる病気や怪我に関する初診日が含ま…
答弁: …納付済期間に算入することとしている。 これにより、国民年金又は厚生年金の障害年金について、当該被保険者期間を保険料納付済期間に算入することによりその支給要件を満たす場合には、当該支給要件が満たされた国民年金又は厚生年金の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国民年金第三号被保険者 障害年金」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2009年7月2日 辻 泰弘 答弁 2009年7月10日
参議院 第171回 第226号承知していない ×1
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 1997年2月26日 桝屋敬悟 答弁 1997年3月14日
衆議院 第140回 第7号お答えすることは困難 ×1
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2011年6月6日 浜田 昌良 答弁 2011年6月14日
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2011年2月17日 阿部 知子(社会民主党・市民連合) 答弁 2011年2月25日
衆議院 第177回 第73号お答えすることは困難 ×2
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2011年2月15日 加藤 修一 答弁 2011年2月25日
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 1973年12月7日 小平 芳平 答弁 1973年12月18日
参議院 第72回 第3号検討してまいりたい ×2
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2012年12月27日 田村 智子 答弁 2013年1月11日
参議院 第182回 第2号
「国民年金第三号被保険者の障害年金の受給権に関する質問主意書」に近い
提出 2015年9月16日 田村 智子 答弁 2015年9月29日
参議院 第189回 第292号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。