KurageKurage 質問主意書アシスト

「国連人権理事会におけるUPR第三回審査 勧告に対する我が国」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2018年3月9日〜2018年3月20日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 青山 雅幸)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2018年3月20日 青山 雅幸(無所属) 答弁 2018年3月30日
衆議院 第196回 第174号
質問: 平成三十年三月九日に提出した国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国の対応に関する質問主意書に対する答弁が、平成三十年三月二十日に送付された。答弁は、外務省のホームページに記載しているとおりであるとされ…
答弁: …本語訳については、平成三十年三月二十三日に、「UPR第三回日本政府審査・勧告に対する我が国対応(仮訳)(PDF)」を外務省のホームページに掲載したところである。…
提出 2018年3月9日 青山 雅幸(無所属) 答弁 2018年3月20日
衆議院 第196回 第135号
質問: 平成二十九年十一月十四日、国連人権理事会における、第二十八回普遍的・定期的レビュー(UPR)作業部会において、対日本審査が行われ、その結果、各国から我が国に対して二百十七の勧告が出されたと承知している。この勧告に対する対…
答弁: …は、外務省のホームページにおいて掲載している「UPR第三回日本政府審査・勧告に対する我が国対応(英文)(PDF)」中のパラグラフ百六十一.二百十四.からパラグラフ百六十一.二百十七.までに記載しているとおりである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国連人権理事会におけるUPR第三回審査 勧告に対する我が国」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2018年4月10日 川田 龍平 答弁 2018年4月20日
参議院 第196回 第69号趣旨が明らかではない ×3
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2017年11月17日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2017年11月28日
衆議院 第195回 第44号趣旨が明らかではない ×1
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2013年6月25日 福島 みずほ 答弁 2013年7月2日
参議院 第183回 第145号
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2013年12月2日 山本 太郎 答弁 2013年12月10日
参議院 第185回 第79号お答えすることは困難 ×1
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2018年10月24日 川田 龍平 答弁 2018年11月2日
参議院 第197回 第13号お答えすることは困難 ×2
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」ほか1件に近い
提出 2019年12月4日 串田 誠一(日本維新の会) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第156号
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」に近い
提出 2018年2月5日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月13日
衆議院 第196回 第54号
「国連人権理事会におけるUPR第三回審査・勧告に対する我が国…」に近い
提出 2005年4月18日 喜納 昌吉 答弁 2005年4月26日
参議院 第162回 第13号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。