KurageKurage 質問主意書アシスト

「外交青書における北方領土 日韓関係」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2020年5月20日〜2020年5月20日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 丸山 穂高)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2020年5月20日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年5月29日
衆議院 第201回 第202号
質問: …、この四島を「我が国が主権を有する島々」であると認識しているのか。 三 日韓関係について、昨年までの過去二年分の外交青書において「韓国は重要な隣国」との記述を削除していたにもかかわらず、令和二年版の外交青書において「韓国…
答弁: …交活動を総合的に勘案した上で作成されており、お尋ねの「記述」についても、日韓関係をめぐる様々な状況を総合的に勘案した上で記載されたものである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外交青書における北方領土 日韓関係」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2019年5月20日 源馬 謙太郎(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2019年5月31日
衆議院 第198回 第176号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2012年8月8日 佐藤 正久 答弁 2012年8月17日
参議院 第180回 第214号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2005年10月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月1日
衆議院 第163回 第28号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2005年10月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年10月21日
衆議院 第163回 第16号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2019年1月31日 小西 洋之 答弁 2019年2月8日
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2010年4月9日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月20日
衆議院 第174回 第375号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第29号
「外交青書における北方領土及び日韓関係の記述に関する質問主意書」に近い
提出 2019年11月19日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2019年11月29日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。