KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省が保管している各種酒類」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年6月2日〜2009年6月16日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年6月16日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月26日
衆議院 第171回 第550号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第四八九号)を踏まえ、再質問する。 一 前回質問主意書で、現在外務省が飯倉別館に保管している約七千本のワイン以外に、他にどの様な酒類(以下、「ワイン以外の酒類」という。)を保管しているかと問…
答弁: 一について 麻布台別館においても保有している。 二について 先の答弁書(平成二十一年四月二十一日内閣衆質一七一第三〇五号)二についてで述べたほかに平成二十年度に外務省が購入した酒類の銘柄及び一本当たりの購入金額(以下「単…
提出 2009年6月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月12日
衆議院 第171回 第489号
質問: 一 現在外務省は、飯倉公館に約七千本のワインを保管していると承知するが、ワイン以外の酒類(以下、「ワイン以外の酒類」という。)で、外務省が保管しているものにどの様なものがあるか、その種類を全て明らかにされたい。 二 「ワ…
答弁: 一及び二について 外務省においては、平成二十一年六月八日時点で、飯倉別館等において百五十二本の「ワイン以外の酒類」を保有しており、その内訳は日本酒四本、ビール六十本及びその他洋酒八十八本である。また、平成十六年度から平成…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省が保管している各種酒類」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省が保管している各種酒類に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2014年2月26日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年3月7日
衆議院 第186回 第52号お答えすることは困難 ×1
「外務省が保管している各種酒類に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2014年2月7日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年2月18日
衆議院 第186回 第27号
「外務省が保管している各種酒類に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2005年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2005年11月4日
衆議院 第163回 第56号
「外務省が保管している各種酒類に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
「外務省が保管している各種酒類に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年6月15日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月22日
衆議院 第171回 第543号お答えすることは困難 ×2
「外務省が保管している各種酒類に関する再質問主意書」に近い
提出 2010年6月14日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月22日
「外務省が保管している各種酒類に関する再質問主意書」に近い
提出 2014年11月10日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年11月18日
衆議院 第187回 第65号
「外務省が保管している各種酒類に関する質問主意書」に近い
提出 2006年11月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月17日
衆議院 第165回 第145号
「外務省が保管している各種酒類に関する質問主意書」に近い
提出 2006年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月28日
衆議院 第164回 第85号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。