KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」 掲載内容」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2016年1月25日〜2016年1月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 和田 政宗)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2016年1月25日 和田 政宗 答弁 2016年2月2日
参議院 第190回 第28号
質問: 私が提出した「政府見解等における「植民地支配と侵略」の定義に関する質問主意書」(第百八十九回国会質問第一一七号。以下「前回質問主意書」という。)の質問二において、外務省ホームページの「歴史問題Q&A」の問一及び問六の回答…
答弁: 一から三までについて お尋ねの「歴史問題Q&A」については、平成二十七年八月十四日に閣議決定された内閣総理大臣談話の内容を踏まえ、同日以降、外務省において改訂作業を行った上で、外務省ホームページに掲載したものである。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」 掲載内容」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2015年9月10日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年9月18日
衆議院 第189回 第424号
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2015年9月18日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年10月2日
衆議院 第189回 第461号
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2015年8月25日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年9月4日
衆議院 第189回 第391号
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2015年4月24日 和田 政宗 答弁 2015年5月12日
参議院 第189回 第117号お答えすることは困難 ×1
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2015年9月18日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年10月2日
衆議院 第189回 第454号
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2025年6月17日 浜田 聡 答弁 2025年6月27日
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2025年5月13日 浜田 聡 答弁 2025年5月23日
参議院 第217回 第118号趣旨が明らかではない ×1
「外務省ホームページ「歴史問題Q&A」の掲載内容に関する質問…」に近い
提出 2014年2月26日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年3月7日
衆議院 第186回 第54号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。