KurageKurage 質問主意書アシスト

「安倍内閣総理大臣 防衛大学校卒業式における訓辞」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年3月26日〜2007年3月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 喜納昌吉)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年3月26日 喜納昌吉 答弁 2007年4月3日
参議院 第166回 第20号
質問: 安倍内閣総理大臣は、今月十八日の防衛大学校卒業式における訓辞で、将来自衛隊幹部となる卒業生に対し「自主的な決断」をするよう訴えており、文民統制(シビリアン・コントロール)との関係上、問題があると受け止められる。 そこで、…
答弁: …て 防衛庁の省への移行は、平成十九年一月九日の防衛省移行記念式典における安倍内閣総理大臣訓示にあるとおり、防衛省を「国防と安全保障の企画立案を担う政策官庁として位置付け、さらには、国防と国際社会の平和に取り組む我が国の姿…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「安倍内閣総理大臣 防衛大学校卒業式における訓辞」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2015年3月3日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2015年3月13日
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2020年6月17日 小西 洋之 答弁 2020年6月30日
参議院 第201回 第196号
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2010年2月12日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年2月23日
衆議院 第174回 第115号
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2013年6月24日 柚木 道義(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年7月2日
衆議院 第183回 第121号趣旨が明らかではない ×1
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2017年3月24日 初鹿 明博(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月4日
衆議院 第193回 第163号
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2009年4月7日 藤末 健三 答弁 2009年4月17日
参議院 第171回 第120号
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2018年7月20日 小西 洋之 答弁 2018年7月31日
参議院 第196回 第239号
「安倍内閣総理大臣の防衛大学校卒業式における訓辞に関する質問…」に近い
提出 2025年2月18日 島田 洋一(日本保守党) 答弁 2025年2月28日
衆議院 第217回 第59号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。