Kurage 質問主意書アシスト

「安倍総理 存在そ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2017年9月28日〜2017年9月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小西 洋之)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2017年9月28日 小西 洋之 答弁 2017年10月6日
参議院 第194回 第27号
質問: 一 安倍総理は平成二十五年三月二十九日の参議院予算委員会において、私小西洋之による「日本国憲法において個人の尊厳の尊重を包括的に定めた条文は何条ですか」等との事前の十分な通告に基づく質疑に対し、「それをいきなり聞かれても…
答弁: 一から四までについて 御指摘の「国難突破解散」にいう「国難」については、安倍内閣総理大臣が平成二十九年九月二十五日の記者会見において「この解散は、国難突破解散であります。急速に進む少子高齢化を克服し、我が国の未来を開く。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「安倍総理 存在そ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2014年11月21日 小西 洋之 答弁 2014年11月28日
参議院 第187回 第104号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2017年5月11日 宮崎 岳志(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年5月19日
衆議院 第193回 第303号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2022年8月5日 小西 洋之 答弁 2022年8月15日
参議院 第209回 第23号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2020年6月17日 小西 洋之 答弁 2020年6月30日
参議院 第201回 第196号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2020年9月18日 小西 洋之 答弁 2020年10月2日
参議院 第202回 第32号趣旨が明らかではない ×2
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2016年5月13日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年5月24日
衆議院 第190回 第272号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2015年3月26日 今井 雅人(維新の党) 答弁 2015年4月3日
衆議院 第189回 第168号
「安倍総理の存在そのものが国難であることに関する質問主意書」に近い
提出 2017年12月8日 小西 洋之 答弁 2017年12月19日
参議院 第195回 第46号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。