KurageKurage 質問主意書アシスト

「山小屋敷地使用料算定方式 改定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1988年2月10日〜1988年2月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 新村勝雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1988年2月10日 新村勝雄 答弁 1988年2月26日
衆議院 第112回 第10号
質問: 衆議院議長 原 健三郎 殿 山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書 今般、林野庁は山小屋敷地使用料の算定方式を改定し、従来の定額方式から収益分収方式に改定する意向といわれるが、これに関して次の点を説明されたい。…
答弁: 一及び二について 国有財産法(昭和二十三年法律第七十三号)第十八条第三項の規定に基づき山小屋用地として国有林野の使用を許可する場合における使用料は、私人間の合意で定まる地代又は借賃とは異なるものであり、その額については、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「山小屋敷地使用料算定方式 改定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1951年3月20日 並木芳雄 答弁 1951年4月2日
衆議院 第10回 第71号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1950年3月28日 並木芳雄 答弁 1950年4月7日
衆議院 第7回 第103号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1951年2月20日 竹村奈良一 答弁 1951年3月2日
衆議院 第10回 第66号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1990年10月31日 常松裕志 答弁 1990年11月20日
衆議院 第119回 第5号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1987年3月18日 遠藤和良 答弁 1987年4月10日
衆議院 第108回 第17号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1986年9月11日 草川昭三 答弁 1986年10月3日
衆議院 第107回 第2号お答えすることは困難 ×1
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1960年4月4日 西村関一 答弁 1960年4月12日
衆議院 第34回 第3号
「山小屋敷地使用料算定方式の改定に関する質問主意書」に近い
提出 1991年1月16日 辻第一 答弁 1991年2月15日
衆議院 第120回 第4号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。