KurageKurage 質問主意書アシスト

「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島問題 取り扱い」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2009年1月26日〜2009年2月17日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2009年2月17日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月27日
衆議院 第171回 第133号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第一〇三号)を踏まえ、再度質問する。 一 本年二月十一日、韓国の首都ソウルで行われた、中曽根弘文外務大臣と柳明桓外交通商部長官による日韓外相会談(以下、「外相会談」という。)に対する中曽根大…
答弁: 一について 御指摘の会談においては、日韓関係が未来志向の「成熟したパートナーシップ関係」に成長してきていることを確認するなど、有意義であったと考える。 二、三、五及び六について 先の答弁書(平成二十一年二月十七日内閣衆質…
提出 2009年2月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月17日
衆議院 第171回 第103号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第五七号)を踏まえ、再質問する。 一 我が国が抱える領土問題は北方領土と竹島に係る問題の二つであり、我が国固有の領土である北方領土と竹島は、現在それぞれロシアと韓国により不法占拠されていると…
答弁: 一から三までについて 先の答弁書(平成二十年五月三十日内閣衆質一六九第四〇四号)一について、先の答弁書(平成二十年六月十七日内閣衆質一六九第四九七号)一について、先の答弁書(平成二十年十月三日内閣衆質一七〇第四号)一につ…
提出 2009年1月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月3日
衆議院 第171回 第57号
質問: 本年二月十一日、韓国の首都ソウルで、中曽根弘文外務大臣と柳明桓外交通商部長官による日韓外相会談(以下、「外相会談」という。)が開催される予定であると承知する。右を踏まえ、質問する。 一 「外相会談」において、どの様な問題…
答弁: 一から三までについて 御指摘の「外相会談」については現在調整中であり、お尋ねについてお答えすることは差し控えたい。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島問題 取り扱い」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか2件に近い
提出 2009年3月12日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月19日
衆議院 第171回 第207号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか2件に近い
提出 2009年2月27日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月10日
衆議院 第171回 第169号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか1件に近い
提出 2010年5月26日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月4日
衆議院 第174回 第510号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか1件に近い
提出 2010年6月7日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年6月15日
衆議院 第174回 第546号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか1件に近い
提出 2010年5月17日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年5月25日
衆議院 第174回 第479号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」ほか1件に近い
提出 2009年3月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月10日
衆議院 第171回 第175号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」に近い
提出 2009年1月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月3日
衆議院 第171回 第56号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」に近い
提出 2011年8月12日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月23日
衆議院 第177回 第395号承知していない ×1
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」に近い
提出 2011年3月1日 山谷 えり子 答弁 2011年3月11日
参議院 第177回 第96号
「平成二十一年二月十一日に開催される日韓外相会談における竹島…」に近い
提出 2012年1月30日 亀井 亜紀子 答弁 2012年2月7日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。