KurageKurage 質問主意書アシスト

「新たに入学する児童に対する教科書用図書 給与」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1954年6月3日〜1954年6月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 野原覚)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1954年6月3日 野原覚 答弁 1954年6月8日
衆議院 第19回 第23号
質問: 衆議院議長 堤 康次※(注) 殿 新たに入学する児童に対する教科用図書の給与に関する法律の施行の停止に関する質問主意書 今般国会を通過した「補助金等の臨時特例等に関する法律」に規定された附則3の「この法律施行前に、新たに…
答弁: 新たに入学する児童に対する教科用図書の給与に関する法律の施行の停止に関する御質問に対し次のように回答します。 1 本年度入学児童に対しては「新たに入学する児童に対する教科用図書の給与に関する法律」による教科書の給与は行わ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「新たに入学する児童に対する教科書用図書 給与」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 2011年2月16日 山本 香苗 答弁 2011年2月25日
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 2015年6月24日 福島 みずほ 答弁 2015年7月3日
参議院 第189回 第182号趣旨が明らかではない ×1
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 2004年5月13日 川内 博史 外一名(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年5月25日
衆議院 第159回 第96号
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 1954年1月29日 八木一郎 答弁 1954年2月5日
衆議院 第19回 第5号
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 1953年7月28日 長野長広 答弁 1953年8月4日
衆議院 第16回 第39号
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 2009年4月7日 川内 博史(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年4月17日
衆議院 第171回 第285号承知していない ×1
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 1954年3月12日 井堀繁雄 答弁 1954年3月19日
衆議院 第19回 第13号
「新たに入学する児童に対する教科書用図書の給与に関する法律の…」に近い
提出 2015年4月13日 初鹿 明博(維新の党) 答弁 2015年4月21日
衆議院 第189回 第197号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。