KurageKurage 質問主意書アシスト

「日本学術会議における学術研究団体 登録制度」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1997年10月24日〜1997年10月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山口 哲夫)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1997年10月24日 山口 哲夫 答弁 1997年11月4日
参議院 第141回 第4号
質問: 日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する質問主意書 平成九年七月二十二日に、日本学術会議の第十七期がスタートした。しかし、日本学術会議会員の選出手続において重要な位置を占める学術研究団体の登録申請に対す…
答弁: 一について 日本学術会議への学術研究団体(以下「団体」という。)の登録については、日本学術会議法(昭和二十三年法律第百二十一号。以下「法」という。)第十八条及び学術研究団体の登録に関する規則(昭和五十九年日本学術会議規則…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日本学術会議における学術研究団体 登録制度」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2023年3月16日 前原 誠司(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2023年3月28日
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2020年11月12日 奥野 総一郎(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年11月24日
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2020年12月4日 小西 洋之 答弁 2020年12月15日
参議院 第203回 第40号趣旨が明らかではない ×1
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2020年12月4日 浜田 聡 答弁 2020年12月15日
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2020年11月11日 蓮舫 答弁 2020年11月20日
参議院 第203回 第11号趣旨が明らかではない ×1
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2017年3月23日 小西 洋之 答弁 2017年3月31日
参議院 第193回 第61号
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2025年3月17日 島田 洋一(日本保守党) 答弁 2025年3月28日
衆議院 第217回 第111号お答えすることは困難 ×1
「日本学術会議における学術研究団体の登録制度の在り方に関する…」に近い
提出 2024年12月5日 島田 洋一(日本保守党) 答弁 2024年12月17日
衆議院 第216回 第47号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。