KurageKurage 質問主意書アシスト

「日本政府による資金提供における日本 国旗またはODAマーク提示」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年6月15日〜2006年6月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 辻元 清美)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年6月15日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2006年6月22日
衆議院 第164回 第362号
質問: 特定非営利活動法人であるアジア太平洋資料センター(PARC)は、スリランカ、ジャフナ県における漁村女性の支援プロジェクト(乾燥魚加工)に関して、二〇〇五年六月に国連の国際移住機関(IOM)から同スリランカ事務所を経て資金…
答弁: 1について 我が国の政府開発援助(以下「ODA」という。)予算による事業については、その予算が当初予算において措置されるものであるか、予備費等において措置されるものであるかを問わず、原則として、現場において我が国の資金に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日本政府による資金提供における日本 国旗またはODAマーク提示」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2008年9月29日 前田 雄吉(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月7日
衆議院 第170回 第49号検討してまいりたい ×1
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2007年4月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月15日
衆議院 第166回 第206号
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2007年5月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月15日
衆議院 第166回 第212号
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2019年2月21日 井上 哲士 答弁 2019年3月1日
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2007年12月10日 福島みずほ 答弁 2007年12月18日
参議院 第168回 第79号承知していない ×1
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2008年2月12日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第82号
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2024年11月14日 石垣 のりこ 答弁 2024年11月26日
「日本政府による資金提供における日本の国旗またはODAマーク…」に近い
提出 2023年12月11日 浜田 聡 答弁 2023年12月22日
参議院 第212回 第89号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。