KurageKurage 質問主意書アシスト

「旧ソビエト連邦による北方四島占領」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2024年2月13日〜2025年2月10日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 齊藤 健一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2025年2月10日 齊藤 健一郎 答弁 2025年2月21日
参議院 第217回 第23号
質問: 二〇二四年二月十三日に私が提出した「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」(第二百十三国会質問第三〇号)に対する答弁(内閣参質二一三第三〇号)では、「個々の報道等を前提としたお尋ねについて、政府としてお答え…
答弁: 一から三までについて 政府として関与していない報道機関による個々の報道等を前提としたお尋ねについて、政府として逐一お答えすることは差し控えたい。…
提出 2024年2月13日 齊藤 健一郎 答弁 2024年2月22日
参議院 第213回 第30号
質問: 第二次世界大戦末期の一九四五年二月、アメリカのルーズベルト大統領、イギリスのチャーチル首相、ソビエト連邦(以下「ソ連」という。)のスターリン首相の連合国三首脳が集まったヤルタ会談で、ソ連が一九四一年四月に締結した日ソ中立…
答弁: 個々の報道等を前提としたお尋ねについて、政府としてお答えすることは差し控えたい。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「旧ソビエト連邦による北方四島占領」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年7月13日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年7月21日
衆議院 第171回 第672号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2009年6月25日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年7月3日
衆議院 第171回 第593号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2015年4月30日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年5月12日
衆議院 第189回 第220号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2007年6月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月6日
衆議院 第166回 第423号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2015年3月26日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年4月3日
衆議院 第189回 第170号お答えすることは困難 ×1
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2017年2月7日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年2月17日
衆議院 第193回 第49号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2025年1月28日 原口 一博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年2月7日
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2007年6月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年6月12日
衆議院 第166回 第316号承知していない ×1
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2006年1月30日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月7日
衆議院 第164回 第22号
「旧ソビエト連邦による北方四島占領に関する質問主意書」に近い
提出 2007年4月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月20日
衆議院 第166回 第170号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。