KurageKurage 質問主意書アシスト

「朝鮮学校無償化手続き停止 理由」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2011年1月27日〜2011年1月27日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 義家 弘介)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2011年1月27日 義家 弘介 答弁 2011年2月4日
参議院 第177回 第25号
質問: …が北朝鮮による韓国砲撃事件を受け、朝鮮学校に対する無償化手続きを停止した理由などを問う「朝鮮学校の無償化手続きの停止に関する質問主意書」(第一七六回国会質問第一八五号)に対して、「今回の北朝鮮による砲撃は、我が国を含む北…
答弁: 一及び二について お尋ねの「朝鮮学校が関わる「不測の事態」」を具体的に想定しているものではないが、先般の北朝鮮による砲撃は、我が国を含む北東アジア地域全体の平和と安全を損なうものであり、政府を挙げて情報収集に努めるととも…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「朝鮮学校無償化手続き停止 理由」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月30日 山谷 えり子 答弁 2011年9月6日
参議院 第177回 第283号
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2011年1月27日 義家 弘介 答弁 2011年2月4日
参議院 第177回 第24号
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2010年11月26日 山谷 えり子 答弁 2010年12月7日
参議院 第176回 第123号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2011年1月27日 義家 弘介 答弁 2011年2月4日
参議院 第177回 第27号
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2011年1月26日 山谷 えり子 答弁 2011年2月4日
参議院 第177回 第22号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2010年12月3日 義家 弘介 答弁 2010年12月14日
参議院 第176回 第185号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 2010年12月3日 小熊 慎司 答弁 2010年12月14日
参議院 第176回 第205号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮学校無償化手続き停止の理由に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月4日 岩間 正男 答弁 1949年11月18日
参議院 第6回 第13号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。