KurageKurage 質問主意書アシスト

「未利用資源による料理店許可」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1947年10月6日〜1947年10月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小川 友三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1947年10月6日 小川 友三 答弁 1947年10月14日
参議院 第1回 第83号
質問: 主食中心の料理店の休業は現下止むなきも、幾多の未利用資源の食糧がある。之れを専門に料理して販売する料理店を許可し、天下に何十万人分の未利用資源があるかがわかり、且又食糧不足救済となる。政府は之れに対し熱烈なる御賛成を願う…
答弁: 食糧の用に供せられる未利用資源を活用すべきことは御説の通りであると考えますが、然し戦時中の政府も終戦後の政府も大いに国民に訴えてこれが活用を図るよう宣伝に努めたのでありますがついに龍頭蛇尾に終つたことは御承知の通りで実行…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「未利用資源による料理店許可」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1947年11月12日 小川 友三 答弁 1947年11月21日
参議院 第1回 第121号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1948年3月23日 岡村 文四郎 答弁 1948年3月30日
参議院 第2回 第42号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1947年8月20日 小川 友三 答弁 1947年8月29日
参議院 第1回 第41号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1948年6月11日 小川 友三 答弁 1948年7月5日
参議院 第2回 第134号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1948年3月15日 小川 友三 答弁 1948年3月23日
参議院 第2回 第37号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1947年10月14日 小川 友三 答弁 1947年10月24日
参議院 第1回 第95号お答えすることは困難 ×1
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1947年8月12日 小川 友三 答弁 1947年8月19日
参議院 第1回 第31号
「未利用資源による料理店許可に関する質問主意書」に近い
提出 1947年8月14日 小川 友三 答弁 1947年8月22日
参議院 第1回 第34号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。