Kurage 質問主意書アシスト

「東京二〇二〇オリンピック パラリンピックが猛暑」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2016年5月30日〜2016年5月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山本 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2016年5月30日 山本 太郎 答弁 2016年6月7日
参議院 第190回 第136号
質問: 平成二十五年一月七日、東京二〇二〇オリンピック・パラリンピック(以下「東京二〇二〇五輪」という。)招致委員会は十四項目からなる「立候補ファイル」を国際オリンピック委員会(IOC)本部に提出したが、その第二項目の「大会の全…
答弁: … 四及び五について 御指摘の立候補ファイルについては、特定非営利活動法人東京二〇二〇オリンピック・パラリンピック招致委員会が国際オリンピック委員会に提出したものであり、その個々の記述について、政府としてコメントすることは…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京二〇二〇オリンピック パラリンピックが猛暑」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2017年12月6日 もとむら 賢太郎(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2017年12月15日
衆議院 第195回 第100号
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2020年3月13日 櫻井 周(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年3月27日
衆議院 第201回 第117号お答えすることは困難 ×1
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2019年10月18日 初鹿 明博(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年10月29日
衆議院 第200回 第45号
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2020年3月26日 初鹿 明博(無所属) 答弁 2020年4月7日
衆議院 第201回 第141号趣旨が明らかではない ×1
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2020年5月29日 岡本 充功(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年6月9日
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2016年10月5日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月18日
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2016年5月30日 山本 太郎 答弁 2016年6月7日
「東京二〇二〇オリンピック・パラリンピックが猛暑の環境下で開…」に近い
提出 2015年6月10日 中根 康浩(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年6月19日
衆議院 第189回 第265号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。