KurageKurage 質問主意書アシスト

「竹島における韓国による我が国 主権侵害行為」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年6月7日〜2006年6月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年6月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月16日
衆議院 第164回 第312号
質問: 一 主権と領有権は同一の内容を意味するか。 二 二〇〇六年五月三十一日、韓国において統一地方選挙が行われたと承知する。また、その際、韓国が不法占拠する我が国固有の領土竹島に韓国の統一地方選挙のための不在者投票所が設置され…
答弁: 一について 国際法上、主権とは、一般に、国家が自国の領域において有する他の権力に従属することのない最高の統治権のことをいい、国家の基本的地位を表す権利を意味すると承知している。一方、領有権という語は、様々な文脈の中で用い…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「竹島における韓国による我が国 主権侵害行為」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2010年1月18日 亀井 亜紀子 答弁 2010年1月26日
参議院 第174回 第6号
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2012年8月10日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年8月21日
衆議院 第180回 第368号趣旨が明らかではない ×1
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月22日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月9日
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2011年6月23日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月1日
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2007年2月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月2日
衆議院 第166回 第82号
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2010年8月4日 新藤 義孝(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第45号
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月17日
衆議院 第165回 第60号承知していない ×1
「竹島における韓国による我が国の主権侵害行為に関する質問主意書」に近い
提出 2005年4月27日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年5月17日
衆議院 第162回 第55号承知していない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。