Kurage 質問主意書アシスト

「筑波大学 学則」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1980年2月7日〜1980年2月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 竹内猛)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1980年2月7日 竹内猛 答弁 1980年2月15日
衆議院 第91回 第4号
質問: 衆議院議長 ※(注)尾弘吉 殿 筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書 筑波大学は、ひらかれた大学として茨城県の筑波研究学園都市の中心的な存在として昭和四十八年に東京から移転した。この筑波大学において、昭和五十三年…
答弁: …く諸種の規則は、それぞれの大学が自主的判断に基づき定めるべきものであり、筑波大学においても必要に応じて自らの判断のもとに検討されるものと考えている。 二について 質問に係る事案は、筑波大学体育専門学群の二名の学生がいずれ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「筑波大学 学則」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1979年6月14日 木島喜兵衛 答弁 1979年6月27日
衆議院 第87回 第48号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1977年12月20日 加地和 答弁 1977年12月27日
衆議院 第84回 第1号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1980年7月25日 木島喜兵衛 答弁 1980年8月5日
衆議院 第92回 第7号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1948年11月20日 林百郎 答弁 1948年11月30日
衆議院 第3回 第6号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月17日 今野武雄 答弁 1949年11月29日
衆議院 第6回 第53号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1978年6月16日 木島喜兵衛 答弁 1978年6月27日
衆議院 第84回 第63号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1953年8月6日 高津正道 答弁 1953年8月10日
衆議院 第16回 第43号
「筑波大学の学則と学生の自治に関する質問主意書」に近い
提出 1969年6月18日 小林 武 答弁 1969年6月24日
参議院 第61回 第3号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。