KurageKurage 質問主意書アシスト

「米国オレゴン州 公式HPに竹島」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年1月4日〜2008年1月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年1月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月15日
衆議院 第168回 第373号
質問: 二〇〇七年十二月二十八日付の新聞で、米国オレゴン州が公式に開設している自動車運転免許取得方法を記載したHPの韓国語版に、「独島(竹島)は韓国領土」等と記された車のイラストなどが掲載されていた(以下、「竹島問題についてのイ…
答弁: …について 御指摘のイラスト等の掲載(以下「本件掲載」という。)について、米国オレゴン州当局からは、全く承知していなかった旨の回答を得ており、お尋ねについては、外務省として把握していなかった。 二及び三について 外務省にお…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米国オレゴン州 公式HPに竹島」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2009年3月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月13日
衆議院 第171回 第181号
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2009年3月27日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月7日
衆議院 第171回 第255号
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2021年6月4日 亀井 亜紀子(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年6月15日
衆議院 第204回 第161号
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2012年5月30日 佐藤 正久 答弁 2012年6月8日
参議院 第180回 第126号検討してまいりたい ×1
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2008年6月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月24日
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2011年1月24日 浜田 和幸 答弁 2011年2月1日
参議院 第177回 第10号
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2006年6月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月22日
衆議院 第164回 第349号
「米国オレゴン州の公式HPに竹島についての不適切な表記がなさ…」に近い
提出 2011年8月29日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年9月6日
衆議院 第177回 第436号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。