KurageKurage 質問主意書アシスト

「耳納山麓国営総合かん排事業 計画変更」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1988年11月29日〜1988年11月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 諫山 博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1988年11月29日 諫山 博 答弁 1988年12月23日
参議院 第113回 第18号
質問: 耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問主意書 福岡県浮羽郡吉井町、浮羽町、田主丸町、久留米市にまたがる耳納山麓国営総合かん排事業は、昭和四十六年に着工され、昭和五十三年に完成する予定であつたが、今なお完成せず、…
答弁: …号。以下「法」という。)第八十七条の三第一項に規定する国営土地改良事業の計画変更の手続に関しては、十分な調査を経て、変更計画案を作成し、これを農業者へ十分説明した上で同意の徴集を行つており、これらの手続が完了するまでには…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「耳納山麓国営総合かん排事業 計画変更」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2004年3月5日 穀田 恵二 外二名(日本共産党) 答弁 2004年4月2日
衆議院 第159回 第30号お答えすることは困難 ×2
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 1992年11月25日 志賀一夫 答弁 1992年12月15日
衆議院 第125回 第6号
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2010年1月22日 山本 拓(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月2日
衆議院 第174回 第31号お答えすることは困難 ×1
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2003年3月13日 紙 智子 答弁 2003年5月16日
参議院 第156回 第14号
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2010年2月18日 山本 拓(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月26日
衆議院 第174回 第132号お答えすることは困難 ×2
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 1989年5月1日 佐藤 昭夫 答弁 1989年5月19日
参議院 第114回 第10号
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2000年11月27日 赤嶺 政賢(日本共産党) 答弁 2000年12月19日
衆議院 第150回 第48号趣旨が明らかではない ×1
「耳納山麓国営総合かん排事業の計画変更に関する質問」に近い
提出 2019年6月20日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年7月2日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。