KurageKurage 質問主意書アシスト

「警視庁「架空領収書 裏ガネ作り」疑惑」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1999年4月28日〜1999年4月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 枝野 幸男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1999年4月28日 枝野 幸男 答弁 1999年5月21日
衆議院 第145回 第28号
質問: 「週刊フライデー」四月二三日号(以下二三日号)、三〇日号、及び五月七・一四日号において、「警視庁内部において、捜査員の手によって領収書が偽造され、裏ガネ作りが行われている」旨の記事及び証拠とされる領収書、帳簿などの写真が…
答弁: 一について 警察庁長官官房会計課監査室長は、御指摘の写真を含む雑誌「フライデー」四月二十三日号及び四月三十日号に掲載された「現金出納簿」及び「捜査費証拠書類」とされるものの写真(以下「現金出納簿等とされるものの写真」とい…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「警視庁「架空領収書 裏ガネ作り」疑惑」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2008年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月15日
衆議院 第169回 第269号
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2008年5月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年5月30日
衆議院 第169回 第416号
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2008年3月12日 鉢呂 吉雄(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年3月21日
衆議院 第169回 第167号お答えすることは困難 ×13
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2004年2月18日 中村 敦夫 答弁 2004年2月27日
参議院 第159回 第5号
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2024年6月14日 長妻 昭(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月25日
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 1998年12月14日 緒方 靖夫 答弁 1998年12月25日
参議院 第144回 第12号個別の事案 ×1
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2003年11月26日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年2月24日
「警視庁「架空領収書・裏ガネ作り」疑惑に関する質問主意書」に近い
提出 2018年5月9日 長尾 秀樹(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年5月18日
衆議院 第196回 第277号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。