KurageKurage 質問主意書アシスト

「都市計画決定手続へ 住民参加」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2022年11月22日〜2022年11月22日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大河原 まさこ)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2022年11月22日 大河原 まさこ(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年12月2日
衆議院 第210回 第31号
質問: 都市計画に対して住民自らが主体的に参画するためには、都市計画決定手続への住民参加の機会が確保されることが重要である。国土交通省「都市計画運用指針 第十二版」(令和四年四月一日一部改正)(以下、「運用指針」という。)は、「…
答弁: 一について 市町村(都市計画法(昭和四十三年法律第百号。以下「法」という。)第八十七条の三第一項の規定により、特別区の存する区域において都が定めることとされている都市計画については、都。以下同じ。)が法第四条第九項に規定…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「都市計画決定手続へ 住民参加」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2001年3月28日 原陽子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年4月20日
衆議院 第151回 第52号お答えすることは困難 ×1
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2004年6月1日 近藤 昭一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月24日
衆議院 第159回 第129号
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2008年5月30日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年6月10日
衆議院 第169回 第454号趣旨が明らかではない ×1
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 1985年12月2日 二宮 文造 答弁 1985年12月17日
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2002年7月26日 川田悦子(無所属) 答弁 2002年8月27日
衆議院 第154回 第158号
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2022年12月6日 梅谷 守(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年12月16日
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2018年12月3日 奥野 総一郎(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2018年12月14日
衆議院 第197回 第101号趣旨が明らかではない ×1
「都市計画決定手続への住民参加と都市計画法第十六条第一項の公…」に近い
提出 2021年12月7日 早稲田 ゆき(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年12月17日
衆議院 第207回 第6号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。