KurageKurage 質問主意書アシスト

「革マル派によるJR総連 JR東労組へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2010年4月27日〜2024年2月16日
答弁書あり
3件
提出者 2人(多い順: 佐藤 勉、浜田 聡)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2024年2月16日 浜田 聡 答弁 2024年3月1日
参議院 第213回 第36号
質問: …組合であるJR総連及びJR東労組へ未だ浸透し続けている事が分かる(以下「革マル派によるJR総連及びJR東労組への浸透」という。)。 平成二十六年の衆議院予算委員会において、当時の安倍晋三首相と枝野幸男議員との間の質疑の中…
答弁: 一及び二について 日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(以下「革マル派」という。)は、共産主義革命を起こすことを究極の目的としている極左暴力集団であり、これまでにも、火炎びんの使用等の処罰に関する法律(昭和四十七…
提出 2011年9月13日 佐藤 勉(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年9月27日
衆議院 第178回 第3号
質問: 私は昨年四月二十七日に「革マル派によるJR総連及びJR東労組への浸透に関する質問主意書」(質問第四三〇号)を提出した。これに対して、鳩山内閣は五月十一日、革マル派の社会的な危険性を指摘し、「JR総連(全日本鉄道労働組合総…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十二年五月十一日内閣衆質一七四第四三〇号)一から四まで及び六についての第一段落で述べた見解に変わりはない。…
提出 2010年4月27日 佐藤 勉(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年5月11日
衆議院 第174回 第430号
質問: 警察庁は、本年二月、広報誌『焦点 第二百七十八号 平成二十一年の警備情勢を顧みて〜回顧と展望〜』を発行し、「現在の社会経済情勢を好機ととらえ、労働運動等への介入を強めた過激派」の動向に警鐘を鳴らしている。 とりわけ、革マ…
答弁: 一から四まで及び六について 日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(以下「革マル派」という。)は、共産主義革命を起こすことを究極の目的としている極左暴力集団であり、これまでにも、火炎びんの使用等の処罰に関する法律(…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「革マル派によるJR総連 JR東労組へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「JR総連及びJR東労組への革マル派の浸透に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2006年4月28日 山下八洲夫 答弁 2006年5月12日
参議院 第164回 第53号趣旨が明らかではない ×1
「JR総連及びJR東労組への革マル派の浸透に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2024年3月5日 浜田 聡 答弁 2024年3月15日
参議院 第213回 第63号
「極左暴力集団の一つである革マル派がJR総連及びJR東労組へ…」ほか2件に近い
提出 2018年2月15日 川合 孝典 答弁 2018年2月23日
「JR総連及びJR東労組への革マル派の浸透に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 2003年2月7日 山下 八洲夫 答弁 2003年3月18日
参議院 第156回 第3号
「革マル派によるJR総連及びJR東労組への浸透に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 1999年4月2日 青山丘 答弁 1999年4月27日
衆議院 第145回 第22号
「JR総連及びJR東労組への革マル派の浸透に関する質問主意書」に近い
提出 2006年10月12日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2006年10月20日
衆議院 第165回 第71号
「JR総連及びJR東労組への革マル派の浸透に関する質問主意書」に近い
提出 1989年12月26日 喜岡 淳 答弁 1990年2月6日
参議院 第117回 第2号
「革マル派によるJR総連及びJR東労組への浸透に関する質問主…」に近い
提出 2022年8月5日 辻元 清美 答弁 2022年8月15日
「極左暴力集団の一つである革マル派がJR総連及びJR東労組へ…」に近い
提出 2025年8月1日 神谷 宗幣 答弁 2025年8月15日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。