KurageKurage 質問主意書アシスト

「1949年8月12日 ジュネーヴ諸条約に追加される国際武力紛争」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1991年11月6日〜1991年11月6日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 久保田 真苗)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1991年11月6日 久保田 真苗 答弁 1991年12月3日
参議院 第122回 第1号
質問: 一九四九年八月十二日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力紛争の犠牲者の保護に関する議定書(第一追加議定書)及び非国際武力紛争の犠牲者の保護に関する議定書(第二追加議定書)に関する質問主意書 標記議定書二種は第二次世界大…
答弁: 一及び二について 御指摘の二つの議定書は、戦争犠牲者の保護、戦闘手段の規制、これらの義務の履行の確保等につき詳細に規定するものであり、全体として見れば、一定の意義を有していると考える。 他方、これらの議定書には、文民と戦…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「1949年8月12日 ジュネーヴ諸条約に追加される国際武力紛争」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 1988年4月19日 渡部行雄 答弁 1988年4月28日
衆議院 第112回 第27号
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 2001年11月30日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年1月18日
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 2025年11月28日 伊勢崎 賢治 答弁 2025年12月9日
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 2004年3月24日 谷 博之 答弁 2004年4月23日
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 1994年12月8日 吉川 春子 答弁 1994年12月22日
参議院 第131回 第13号お答えすることは困難 ×1
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 1980年11月26日 部谷孝之 答弁 1980年12月26日
衆議院 第93回 第13号
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 2011年2月24日 福島 みずほ 答弁 2011年3月4日
参議院 第177回 第91号お答えすることは困難 ×3
「1949年8月12日のジュネーヴ諸条約に追加される国際武力…」に近い
提出 2006年6月7日 喜納昌吉 答弁 2006年6月16日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。