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「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の創設に伴う保険料額の変化に関する調査」に関する質問主意書

衆議院 第169回 第450号承知していない ×1

提出者
民主党・無所属クラブ
提出日
2008年5月29日
内閣転送 2008年6月2日
答弁書受領日
2008年6月6日
提出から8日
答弁の項目数
1
質問 176字/答弁 93字

質問本文

「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の創設に伴う保険料額の変化に関する調査」について、次のとおり質問する。

一 調査様式一における、「世帯区分」及び「収入区分」(三区分)から作られる十二ケース(以下「モデルケース」という。)は、それぞれ、全体に対しどれくらいの割合か。保険料が上がるケースが、モデルケースに入っていないということはないか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

お尋ねの割合については把握していない。また、お尋ねのモデルケースにおいて、国民健康保険から後期高齢者医療へ移行することにより、世帯における保険料の負担額が増加する場合もある。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

承知していない ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

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