Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第171回

国民年金納付率に関する再質問主意書

衆議院 第171回 第419号お答えすることは困難 ×1

提出者
民主党・無所属クラブ
提出日
2009年5月18日
内閣転送 2009年5月20日
答弁書受領日
2009年5月26日
提出から8日
答弁の項目数
2
質問 464字/答弁 148字

質問本文

四月三十日、「国民年金納付率に関する質問主意書」での質問「二〇〇八年度の四月から二月分、四月から三月分までの国民年金保険料の納付率は何%か。それぞれいつ公表されるか。二〇〇八年度の国民年金保険料の納付率はいつ発表になるか」に対する、平成二十一年五月十二日、政府答弁「集計作業が終わり次第、順次公表していく予定である」について、次のとおり再質問する。

一 二〇〇八年度の四月から二月分までの国民年金保険料の納付率の集計作業が終わるのは具体的にいつごろか。また、具体的にいつ公表されるか。また、前年度のこれと同じ結果が公表されたのは、昨年の何月何日か。

二 四月から三月分までの国民年金保険料の納付率の集計作業が終わるのは具体的にいつごろか。また、具体的にいつ公表されるか。また、前年度のこれと同じ結果が公表されたのは、昨年の何月何日か。

三 二〇〇八年度の国民年金保険料の納付率の集計作業が終わるのは具体的にいつごろか。また、具体的にいつ発表されるか。また、前年度のこれと同じ結果が公表されたのは、昨年の何月何日か。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

昨年は、五月十九日に公表したところであり、今年についても、できる限り速やかに公表したいと考えている。

二及び三について

昨年は、八月七日に公表したところである。今年については、現時点において、集計作業を開始しておらず、その終了時期や結果の公表時期について、お答えすることは困難である。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2009年4月30日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年5月12日
衆議院 第171回 第359号
提出 2010年8月3日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第23号
提出 2007年8月8日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第16号
提出 2009年5月7日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年5月15日
衆議院 第171回 第379号
提出 2009年4月6日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第283号
提出 2003年10月6日 保坂展人(社会民主党・市民連合) 答弁 —
衆議院 第157回 第26号答弁書なし(答弁に至らず)

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる