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国民健康保険料(税)の賦課徴収に当たって予定収納率を考慮した賦課総額の設定を求めている国民健康保険課長通知に関する再質問主意書

参議院 第171回 第145号

提出者
参議院
提出日
2009年4月27日
内閣転送 2009年5月7日
答弁書受領日
2009年5月12日
提出から15日
答弁の項目数
1
質問 296字/答弁 98字

質問本文

四月十六日に提出した「国民健康保険料(税)の賦課徴収に当たって予定収納率を考慮した賦課総額の設定を求めている国民健康保険課長通知に関する質問主意書」に対する答弁書(平成二十一年四月二十四日内閣参質一七一第一三四号)について、以下の通り再質問する。

一 前回の質問主意書においては、政府としての見解を求めたところであるが、答弁書においては厚生労働省の見解が示されるにとどまっている。明らかに政府としての見解を求めているにもかかわらず、厚生労働省が主語となる答弁書を返送したのは何故か。理由を明確に示されたい。

二 あらためて、前回の質問主意書に対する政府としての見解を示されたい。

右質問する。

参議院の原文・経過

政府答弁書

一及び二について

お尋ねについては、国民健康保険事業に関する事務を厚生労働大臣が分担管理しているからであり、先の答弁書(平成二十一年四月二十四日内閣参質一七一第一三四号)は政府としての見解である。

参議院の原文

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件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

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