Kurage 質問主意書アシスト

ことばで探す › 衆議院 第185回

訪問診療の推進における適正な診療報酬および往療費の支払いに関する質問主意書

衆議院 第185回 第43号お答えすることは困難 ×1趣旨が明らかではない ×1

提出者
みんなの党
提出日
2013年10月31日
内閣転送 2013年11月6日
答弁書受領日
2013年11月12日
提出から12日
答弁の項目数
1
質問 269字/答弁 78字

質問本文

訪問診療の推進において、往療費が過大に請求されていると思われるケースについて、次のとおり政府の見解を問う。

一 保険診療における訪問診療について、政府としては訪問診療を推進する方針を示し、関係法令の整備を行っている。

これを実現し、持続可能なものにするには、適正な診療報酬および適正な往療費が支払われることが重要であると考えられる。しかしながら、実態としては、往療費が過大に請求されていると思われるケースが指摘されている。社会保障財源の厳しい状況でこうした実態は適正化が図られるべきと思われるが、政府の見解と対策を問いたい。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一について

御指摘の「往療費が過大に請求されていると思われるケース」の意味するところが必ずしも明らかではないため、お尋ねについてお答えすることは困難である。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1趣旨が明らかではない ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

似た質問主意書

件名と質問本文の冒頭の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から近い順に8件並べました(multilingual-e5-large)。同じ言葉を使っていなくても出ます。論点が少しずれていることもあります。

提出 2024年6月14日 緑川 貴士(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月25日
提出 2019年12月4日 緑川 貴士(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
提出 2019年6月21日 緑川 貴士(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2019年7月5日
衆議院 第198回 第290号
提出 2006年11月21日 大久保勉 答弁 2006年12月1日
参議院 第165回 第25号お答えすることは困難 ×1
提出 2015年9月25日 牧山 ひろえ 答弁 2015年10月6日
参議院 第189回 第344号検討してまいりたい ×1

この論点で次の質問を書くなら

アシストで並べる