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土地台帳事務取扱に関する質問主意書

衆議院 第198回 第49号お答えすることは困難 ×1

提出者
立憲民主党・無所属フォーラム
提出日
2019年2月15日
内閣転送 2019年2月20日
答弁書受領日
2019年2月26日
提出から11日
答弁の項目数
1
質問 241字/答弁 107字

質問本文

登記所における、過去の土地台帳事務取扱に関し、次の事項について質問する。

一 畦畔は、本地である田・畑から離れて、独立した一筆の土地として扱われていた。

なお、当該取扱いの根拠となる法令の規定の存在如何。

二 畦畔は、本地である田・畑から離れることの出来ない付属物として扱われ、独立した一筆の土地として取り扱われたことは無かった。

なお、当該取扱いの根拠となる法令の規定の存在如何。

国有畦畔の問題は、財務省のみではなく、法務省及び会計検査院も関与しているものである。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一及び二について

お尋ねの趣旨が明らかではないため、お答えすることは困難である。

なお、旧土地台帳法(昭和二十二年法律第三十号)上、土地台帳に登録すべき第一種地の地目として、御指摘の「畦畔」は定められていなかった。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

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