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政府職員の給與ベース改訂に関する質問主意書

衆議院 第9回 第10号

提出者
衆議院
提出日
1950年11月21日
内閣転送 1950年11月26日
答弁書受領日
1950年12月2日
提出から11日
答弁の項目数
0
質問 77字/答弁 128字

質問本文

衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿

政府職員の給與ベース改訂に関する質問主意書

政府は給與ベースをいつから、どのように改訂するつもりか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

政府は、国家公務員の給與については、昭和二十六年一月一日より現在の実際給與平均額を一人当平均約一、〇〇〇円引上げることを内容とする改正法案を今国会に提出すべく準備を進めている。この案によれば公務員の平均給與月額は七、九八一円となるはずである。

右答弁する。

衆議院の原文

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