KurageKurage 質問主意書アシスト

「「特別職」 「指定職」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年11月26日〜2010年11月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松田 公太)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年11月26日 松田 公太 答弁 2010年12月7日
参議院 第176回 第126号
質問: 「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げについて、以下質問する。 一 本年十一月一日に提出された「特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案」(以下「特別職給与法改正案」という。)について 1 内閣総…
答弁: 一について 特別職の職員の給与に関する法律(昭和二十四年法律第二百五十二号)に規定する内閣総理大臣、国務大臣、副大臣及び大臣政務官(以下「内閣総理大臣等」という。)の給与については、一般職の国家公務員の給与との均衡、特別…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「特別職」 「指定職」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2011年5月20日 礒崎 陽輔 答弁 2011年5月31日
参議院 第177回 第158号
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 1975年10月20日 野末 陳平 答弁 1975年10月28日
参議院 第76回 第12号
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 1975年10月29日 野末 陳平 答弁 1975年11月7日
参議院 第76回 第18号
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2004年7月30日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月10日
衆議院 第160回 第27号
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2009年11月24日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第102号お答えすることは困難 ×1
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2021年3月3日 岡本 充功(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年3月12日
衆議院 第204回 第63号
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2009年12月2日 石田 真敏(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
衆議院 第173回 第170号検討してまいりたい ×3
「「特別職」及び「指定職」の国家公務員の給与引下げに関する質…」に近い
提出 2023年11月16日 大石 あきこ(れいわ新選組) 答弁 2023年11月28日
衆議院 第212回 第51号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。